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全日本大学駅伝4区

全日本大学駅伝振り返りシリーズ今日は4区
 
先頭の早稲田大学は1年生から箱根駅伝も走っている永山博基選手
後ろから追う青山学院大学はキャプテンの安藤悠哉選手
 
襷が繋がれた時の差は14秒差
 
戦前、青山学院大学の原監督は4区の安藤で先頭に立ちたいと言っていましたが、流れは完全に早稲田大学
 
出雲駅伝では勝負を決める快走を見せた安藤選手も決して悪くない走りを見せましたが、永山選手は3区鈴木選手に続き連続区間賞
 
第4中継点での順位は
1位早稲田大学
2位青山学院大学
3位中央学院大学
4位山梨学院大学
5位駒澤大学
6位拓殖大学
 
早稲田と青学の差は一気に1分07秒に
拓殖大学が9位から6位にジャンプアップ
中央学院も高砂選手の活躍で3位に浮上
 
個人の区間順位は
1位永山博基(早稲田)
2位宇田朋史(拓殖)
3位高砂大地(中央学院)
4位下史典(駒澤)
5位安藤悠哉(青山学院)
6位石橋安孝(東海)
 
ここで今まで余裕のあった原監督が「危険水域だ」と焦りだします。
なんとかアンカーの一色選手までに1分差まで詰めたいところ。
 
山梨学院も先頭との差が1分53秒
一色選手以外では、アンカーまで2分以内ならいけると言っていましたが、黄色信号。
 
次の区間で更に後ろと差を広げることが出来れば早稲田が決定的になるか!
 
次は5区11.6km
つなぎの区間だからこそ、ここで大きな差が付く区間です。
 
 
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2016年11月10日 15:35 |コメント|

全日本大学駅伝3区

全日本大学駅伝振り返りシリーズも第3回目
 
今日は三区
 
先頭の青山学院大学は三大駅伝初出場の吉永竜聖選手
続く早稲田大学は出雲駅伝区間新の好調鈴木洋平選手
 
初駅伝の吉永選手に対して、今シーズン絶好調の鈴木選手
 
じわりじわりと青山学院を引き離しにかかります。
 
5000mでは今季いい走りを続けていた鈴木選手ですが、正直3区の9.5kmに対応できるのかな?と思ってましたが、文句なしの走り。
 
青山学院独走態勢になるかと思っていた流れを一気に早稲田に引き寄せました。
 
鈴木選手が区間賞かと思われましたが、区間賞は東海大学1年の館澤亨次選手
 
今回は惜しくも欠場の關選手・そして1区で活躍した鬼塚選手とともにスーパールーキーとして活躍が期待されます。
 
第3中継点での順位は
1位早稲田大学
2位青山学院大学
3位山梨学院大学
4位東洋大学
5位中央学院大学
6位駒澤大学
 
山梨学院大学・東洋大学・中央学院大学が上位に浮上し、駒澤大学が6位へ
 
個人の区間順位は
1位館澤亨次(東海)
2位鈴木洋平(早稲田)
3位秦将吾(山梨学院)
4位相澤晃(東洋)
5位吉永竜聖(青山学院)
6位樋口陸(中央学院)
 
アンカーに一色選手を置く青学に対して少しでも離しておきたい早稲田大学
逆にアンカーに最強留学生ニャイロ選手要する山梨学院は上位で最終区を迎えたい所
 
次は4区14.0km
中盤に差し掛かり、どのようにレースが動いていくのか楽しみですね。
 
 
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2016年11月09日 16:58 |コメント|

全日本大学駅伝2区

前回に引き続き全日本大学駅伝の振り返りを
 
先頭の東洋大学は櫻岡駿選手
 
2位の早稲田大学はキャプテンの平和真選手
8位と出遅れた青山学院は田村和希選手
 
先頭と1秒差でタスキを受けた平選手が、後続をぐんぐん引き離し、独走態勢かと思われましたが、その後方からさらに速いペースで青山学院田村選手が突っ込んできます。
 
しばらく並走が続きますが、前半のハイペースの影響か、気温が上がってきた影響からか、田村選手が離れてしまいます。
 
このまま早稲田が独走するかと思われましたが、なんと!最後に田村選手が驚異的な追い上げを見せ、1秒差で青山学院が先頭で襷渡し
 
第2中継所時点での順位は
1位青山学院大学
2位早稲田大学
3位駒澤大学
4位日本大学
5位山梨学院大学
6位東洋大学
 
青山学院が8位から先頭に上がってきて、東洋大学が6位に
 
個人の区間順位は
1位田村和希(青学)
2位平和真(早稲田)
3位デレセ(拓殖)
4位ワンブイ(日大)
5位佐藤孝哉(山梨学院)
6位小松巧弥(日体大)
 
青山学院と早稲田のデットヒートが続きます。。
 
個人的には平選手はトラックの5000m、田村選手は10000mあたりに適性があるように感じました。
 
次は3区
 
まだまだ熱戦が続きますね。
 
 
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2016年11月08日 11:08 |コメント|

全日本大学駅伝1区振り返り

昨日の全日本大学駅伝は凄いレースでしたね。
 
個人的な感想を踏まえながら、少しずつ振り返っていきたいと思います。
 
1区
優勝候補の青山学院大学は3年生の下田選手。
 
それに対する他の有力校も
東洋大学:服部弾馬選手
駒沢大学:工藤直生選手
早稲田大学:武田凛太郎選手
東海大学:鬼塚翔太選手
と有力選手が集まりました。
 
レースが始まり、前半は戦前の予想通りスローペースに。
 
レースが動いたのは中間点付近での給水地点
給水で道の端に選手が移動する中で一瞬のスキをついて飛び出したのが服部選手
 
一時は後ろの集団と5秒程度の差が開きましたが最終的には逃げ切れず、武田選手と工藤選手に捕まり3人でレースが流れることに。
 
次にレースが動いたのはラスト1キロ
 
またしても仕掛けたのは服部選手
レース後のインタビューによれば、一回目の仕掛けが決まらなかった時点で次はラスト1キロと決めていたそうです。
 
トラックレースでは留学生選手に競り勝ったこともある服部選手のラストスパートが炸裂
 
腕を使ってスピードを上げるあの走りは他の選手にも参考にしていただきたいです。
 
雄叫びをあげながら第1中継所に飛び込んできましたね。
 
第1中継点では
1位:東洋大学
2位:早稲田大学
3位:駒澤大学
4位:日本大学
5位;京都産業大学
6位:山梨学院大学
 
優勝候補の青山学院は8位でタスキを繋ぐことになります。
 
2区は…次の記事へ続きます笑
 
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2016年11月07日 12:02 |コメント|

全日本大学駅伝が始まりました!

現在一区の中間点を超えた所。
 
東洋大学の服部選手が飛び出しましたが、どうなるか。
 
全体の戦力的には青山学院が1歩も2歩もリードしてますから、前半から各チーム積極的に逃げていってほしいですね。
 
毎年関東勢が上位を独占していますが、地方大学にも頑張ってもらいたいですね。 

ACTは本日も通常通りオープンしております!

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2016年11月06日 08:34 |コメント|

痛みは同じでも、原因が違えば治す方法も違う

おはようございます。
 
最近、アキレス腱の痛みで来院される方が増えてきています。
 
冬が近づいてきて、いわゆる「冬季練」が始まってきた学校もあり、練習量の増加や気温の低下などが影響しているようです。
 
アキレス腱炎は練習量や気温ももちろんですが、シューズや普段練習をしている環境のサーフェス(地面)の状態(コンクリートか土かなど)や、フォームなども大きく影響してきます。
 
また、アキレス腱の痛みは、練習量よりもどちらかと言えば練習強度(スピードなど)の問題が大きいとする研究もあります。
 
さらに、可動域や柔軟性の欠如による問題や筋力不足、足部アーチの崩れなど様々な要因があります。
 
このようにアキレス腱の痛みに限らず、この痛みの原因はこれ!と一対一の関係でケガを説明することは難しいものです。
 
そのため、当院に来られた場合、しっかりと触診や様々な検査をし、さらにどのような状況で痛むのかなどの話を聞いた上で治療に入らせていただきます。
 
友人と同じような痛みなので友人と同じストレッチをしている。
友人がやってるリハビリを見よう見まねで真似してみる。
 
原因も同じであれば効果が出ることもあるかと思いますが、思ったような結果が出ていないのであれば、一度身体の専門家、医療従事者、整形外科などを受診されることをおすすめします。
 
もちろん、当院でもしっかりチェック・治療させていただいています。
ぜひ、一度ご相談ください。
 
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2016年11月04日 10:24 |コメント|

大阪高校駅伝の応援に行ってきました

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今日は淀川で大阪高校駅伝
 
治療時間を午後にまとめてもらって、応援に行ってきました。
 
普段治療に来てくれている選手、指導に携わっている選手、そして母校の応援に。
 
院で治療をしているときは普通の高校生ですが、今日の試合ではみんな顔つきが違ってかっこよかったですね。
 
治療家としては、そもそもレースに参加できるかどうかという状態で来院してきた選手もいたので、レースを走ってくれている事が嬉しかったですね。
そして、チームの戦力としてチームの目標達成に貢献してくれた選手も多く、とっても嬉しかったですね。
 
試合の結果は
男子:関大北陽高校
女子:薫英女学院高校
がそれぞれ優勝
12月末の都大路に大阪代表として出場します。
 
普段は6位までが近畿駅伝出場ですが、今年は大阪で近畿駅伝が開催されるため10位までが近畿駅伝へ。
 
男子
関大北陽
大阪
清風
大阪桐蔭
興国
大塚
東海大仰星
摂津
履正社
関西創価
 
女子
薫英女学院
大阪桐蔭
大体大浪商
東大阪大敬愛
摂津
大阪成蹊女子
大塚
桜ノ宮
枚方
和泉
 
近畿駅伝は11月27日です。
 
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2016年11月03日 21:17 |コメント|

長期的な練習計画をたてることの意義

能力を上げるためには、練習が必要なのは間違いがないことですが、その練習はどこまで計画されていますでしょうか?
 
その日その日の体調に合わせて練習している。という方もおられると思いますが、そうなるとどうしても
練習にばらつきが出てきたり、目標にいつまでたっても到達できなかったりします。
 
特に目標がなく、とにかく健康づくりのために練習している。
日常的に運動の習慣が出来ればそれでいい。
というのであれば、それはそれで全く問題はありません。
 
しかし、もしどこかのレースに向けて目標とするタイムや順位があるのであれば、そこに向けての準備が必要です。
レース当日に出来ていないといけない体の状態があるはずです。
 
もちろん、100%当初予定した計画通りに進むとは限りませんし、随時修正していく必要はあります。
目標(ゴール)が決まっているのであれば、そこに向けた地図・ルートを計画するはずです。
スタートしてみると、地図にはない障害物があったり、渋滞があったりして、随時ルートを修正し、変更を重ねていくことは当然ありますが、だからといって地図が必要ないということにはならないはずです。
 
自分の目標達成のための地図は持っていますか?
 
持っていなければ、一緒に考えさせていただきますので、ご相談ください。
 
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2016年11月02日 21:10 |コメント|

何の目的で行うのかで正解不正解は変わる

おはようございます。
今日から11月ですね。
 
マラソンを中心にされている方、駅伝や長距離選手にとってはシーズンイン
短距離やフィールド競技などのトラックを中心に活動していた選手はシーズンオフですね。
 
どちらにしても、気温が下がりケガのリスクは高まってきます。
ウォーミングアップは入念に。そして違和感が出てきたら、休養を取ったり治療を受けるなど、早めに手を打ちましょう。
 
最近TwitterなどのSNSで走りに関しての質問をいただくことが増えてきました。
 
可能な範囲ではお答えさせていただいているのですが、一つだけ困る質問があります。
それは「◯◯はどうですか?」というものです。
 
なぜ困るかというと、全てのものを【良い・悪い】と分けることは出来ないからです。
 
例えば、よく聞くのが「走り込みってどうですか?」という質問
 
そもそも、「走り込み」とは何か。という定義付けから始めることが必要ではありますが、大切なのはそのメニューが合っているか間違っているかではなく、そのメニューが目的に合っているか合っていないか。です。
 
もっと深掘りして考えるのであれば、そもそもその目的は今自分に必要なものなのかというところから考える必要がありますが…
 
いわゆる根性練も練習の目的が「根性を付ける」であれば目的に沿った練習だと思いますし、そこで細かい技術的なところの習得を目的とするのであれば、他の方法の方がより良いと思います。
 
一つの練習であれもこれも習得できればもちろん最高ではありますが、詰め込みすぎると目的がぼやけてしまうことがあります。
 
これはスポーツ障害での治療やリハビリにも当てはまりますよね。
 
なんとなく、みんながやっているから。
有名選手がやっているから。
 
これでは思ったような結果が得ることが出来ないかもしれません。
 
もちろん偶然結果が得れることもあるかとは思います。
有名選手と同じ身体ではありませんし、治療やリハビリにかけれる時間も違います。
マスコミに取り上げられている部分は、ごく僅かです。
 
本当に自分に必要なことはなんなのか。
自分には何が必要なのか。
目的を明確にすることが大切です。
そうするとやることが決まってきます。
 
是非一度改めて考えてみてください。
 
分からなければ、一緒に考えさせていただきますので、ご相談ください。
 
ACTは本気で高みを目指す全てのアスリートを応援しています。
 
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2016年11月01日 09:43 |コメント|

東京に勉強に行ってきました。

10月29日土曜日に東京まで行きまして、日本健康予防医学会主催の対人スキルセミナーに参加してきました。
 
講師は元プロテニスプレーヤー杉山愛選手のコーチであり母でもある杉山芙沙子さん。
 
人に対してどの様に接するのか。
選手や患者様の気持ちをどの様に考えていくのか。
 
コントロールをしようと考えるのではなく、考え方を変える。
 
杉山さんから凄く多くのことを学びましたが、1番勉強になったと感じたのは、「事実は変えれないが、考え方は変えられる」ということです。
 
上手くいかなかったという事実を変えることは出来ません。(もちろんその後努力をしてリベンジをするということは出来ますが)
しかし、その事実をどう捉えるか。
これは各自の考え方次第です。
 
どう考えるのが正解か。と言う決まりはもちろんありませんが、必要以上に自分を傷つける必要はありませんし、自分にとってプラスに変えることが出来るのであれば、最高ですよね。
 
私自身の考え方が変わったことはもちろんですが、当院に来られる患者様や選手にも沢山還元することが出来そうなとても貴重な時間でした。
 
人の身体に携わるものとして、日々必死に過ごすアスリートをサポートするものとして、日々の勉強は欠かせません。
書籍などで学ぶことも非常に大切ですが、やはり直接学ぶことによって得れるものは大きいように感じます。
今後も自分自身の成長のために、患者様・選手により良いものを還元するために学び続けて行くことをお約束します。
 
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2016年10月31日 10:59 |コメント|

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